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成功した任意売却のお客様事例

成功への一歩
1.まずは前向きにとらえる姿勢が有るかどうか
2.銀行との担保抹消をスムーズにする為に丸源に相談・依頼された
3.お客様とご一緒にあり粘り強く交渉し、最後の最後まで諦めなかった
4.実質売却金額の査定方法の現実を見据えて行動した
5.負債の最終確認と売却するタイミングを掴む
成功事例
一番抵当権者が銀行のケース
京都市右京区 I様
ご商売の売り上げが減少し、住宅ローンの返済が約2ヶ月滞り、弊社にご相談頂きました。
延滞期間が短かった事も幸いし、市場流通相場にてご自宅を売却する事が出来ました。
引越し代を必要経費として認めてもらい、引越し先も当社でご紹介させて頂きました。
今はお勤めされて頑張っておられます。
三番抵当権者まで設定されていて、競売入札期間中に決済出来たケース
京都市中京区 N様
本業が行き詰まり、所有されていた収益マンションが競売に掛けられてしまいました。
時間的にも、金額的にも非常に厳しい状況でしたが、最後まで諦める事無く粘り強く担保権者と交渉し、無事取引する事が出来ました。
税金関係の担保抹消の交渉にもかなりの労力を要しましたが、非常に喜んで頂けました。
消費者金融から借り入れがあるケース
京都市北区  K様
消費者金融より300万円の借り入れがあり、住宅ローンの返済が滞りました。
不動産登記簿上、消費者金融からの借り入れは設定されていないので、当初は詳細をお教え頂けませんでしたが、信頼関係を構築しました。
売買金額の一部を消費者金融の返済に充当し、債務軽減し、無事取引を終えました。
過払い請求も弊社顧問司法書士と連携しながら、ご予定されています。
分譲マンションのケース
京都市下京区 G様
分譲店舗マンションを所有されておりましたが、体調を崩され事業資金の返済が滞られ、競売開始決定目前でした。
しかも、管理費・修繕積立金・税金等の債務もありましたが、債権者様、管理組合及び行政と粘り強く交渉し、大幅に軽減し、担保抹消にこぎ着けました。
今は、債務を少しづつ返済しながら自分の趣味に生きておられます。
住宅金融公庫、保証協会、整理改修機構などの複数の公的機関が担保権者のケース
高槻市 E様
一般的に担保抹消が非常に難しいケースです。
しかし、当社の経験とお客様の熱意を持って、担保権者の調整をしながら無事取引する事が出来ました。
民間金融機関と比較して、公的金融機関は担保抹消配当金に関して面子を重んじるので、配当金の調整に非常に苦慮しました。過去の経験上非常に幸運なケースです。
その他、ケースバイケースにて多数の成功事例がございます。
最後まで諦めずに、弊社にご相談下さい。必ず道は開けます。
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